横浜市青葉区の神鳥前川神社は、地鎮祭、家祓、神葬祭、安産祈願、初宮詣、厄除祈願、七五三、人形祭、車祓等を承っております。

神鳥前川神社

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初宮詣


初宮詣 初宮詣とは、子供が無事生まれた事を皆で感謝すると共に、その子を神様にご覧いただく神事です。またそれだけではなく、地域社会の新たな一員としての仲間入りを公式に認めてもらうものでもあります。
 時期は男児は生後32日目、女児は33日目が一般的ですが、地域によっては、五十日、百日とするところもあります。ただこれはあくまで目安ですので、母子の体調をみてお参り下さい。

 

 

通常のご祈祷受付(新年・七五三の時期を除きます。)

 前日まで、また当日でも結構ですので電話確認をいただければ、待ち時間が少なくご祈祷を受けられます。(直接の受付も承りますが、お待ちいただく場合もございます。)
 当日、受付にて住所・氏名等をお書き込みいただき、御初穂料は、8,000円・10,000円・20,000円(特別祈祷・要予約)のいずれかよりのし袋に入れて、お納めいただきます。
※新年(正月)・七五三の時期(土日祝)はご祈祷の時間が定められることがあります。詳細はお問い合わせください。

 

一泣き相撲

一心泣き相撲 乳児から幼児へと、赤ちゃんの成長を祝い、力強く泣くことで健やかに育つことを祈願する「一泣き相撲」を開催します。
 参加資格は、首のすわった生後6ヶ月から2歳半までの赤ちゃんです。女の子も参加できます。大会では当神社にて成長祈願のご祈祷を執り行い、御守が授与されます。
 参加にあたっては四股名(しこな)をお考えください。記念品の四股名カブト、手形、赤ちゃん番付に名入れいたします。また、土俵に上がる際に読み上げます。
(四股名は本名でも結構です。1~7文字程度)

 

 
一泣き相撲

初誕生の祝い(生誕一年祭)

 お子様の最初の誕生日。地方によっては一升瓶や一升米を背負わせる風習もあり(一生安泰に通ずる)、 さらに健やかな成長を神様にお祈りします。

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